ゴールドカードの審査基準

長期投資で複利運用挑戦記録

アラフォーサラリーマンが、へそくり資金をFXに投資しながら 資金倍増を夢見て取引している記録です。(手動トラリピ編)

2009年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年11月

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

今週は重要指標が目白押し!RBA政策金利で豪ドルはどうなる?

kakaku FX

SAXO系業者の中で、ロスカット率が66%と資金効率が低く設定されており、高金利通貨のトルコリラの運用に適しているFX業者です。また、金・銀(店頭貴金属証拠金取引)の取引ができます。

********************************

日本時間4日未明3時間程度の開催時間で「引き続き為替市場を注視し、適切に協力する」との声明のみで終了してしまいました。

G7開催前には、アルムニア欧州委員が「ユーログループ、G7に向けた準備のためユーロ高について討議へ」などのコメントから、G7の声明で通貨に関する新たな言及があるのでは?との思惑があった事を考えると、週明けの為替相場は荒れる可能性もあると思われます。

今週の重要指標

日時

件名

5日(月)23:00ISM非製造業景況指数
6日(火)13:30RBA(豪準備銀)政策金利
8日(木)09:30新規雇用者数/失業率
 20:00BOE(英中銀)政策金利
 20:45ECB(欧州中銀)政策金利
 21:30トリシェECB総裁記者会見
9日(金)20:00失業率


********************************
応援お願いします!
皆さんのご協力でかなり上位に行く事が出来ました。
この状態を維持するためにも応援よろしくお願いしますあせる
にほんブロa href=

あと少しで100位に届きそうです。更なる応援お願いします。!!
人気ブログランキングへ

********************************

暦の関係で、米国雇用統計が先行で先週末に発表されましたが、今週は為替相場を動意付かせるのに十分インパクトのある欧州・英国・豪州の政策金利発表など第1週目の経済指標が予定されています。

特に注目しているのが、豪)RBA(豪準備銀)政策金利発表です。
先回、当面は金融緩和状態を維持すると言及したRBA(豪湯準備銀)は、早期利上げに対し慎重な姿勢を崩しておらず、現状を維持するだけかと思われますが、30日に発表された豪)小売売上高でも強い結果が出ているように、景気回復の期待感が高いだけに、声明分なかで景気判断がこれまでより明るい見通しが増しているようなら、早期利上げの期待感から豪ドルの上昇を期待出来ると思われます。

********************************
FX・トレード・フィナンシャル

トルコリラを取扱があり業界最高水準のスワップが貰えます。最大の特徴はPCでもモバイルでも高速FXでチャンスを逃すことなく取引が出来き、1か月の取引量に応じてキャッシュバックが付いています。
1ヶ月の取引量に応じて、常時キャッシュバックサービスを導入

スポンサーサイト

| 為替相場の焦点 | 08:50 | comments:19 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。